火曜日の朝ランを走り終え、開放感に満ち溢れ、気分が良い状態でこのブログを書いています。なるべく気分が良いうちに書き終えたいです。今日のランでも池内斗磨の「神の支え手」サービスを受けました。これはランの際にペースが遅れている人の背中を後ろから押し、遅れを取
更新情報
軌跡(平坂俊太朗)
サッカーを初めて12年が経ち、本気でサッカーに打ち込める最後の1年を迎えようとしています。小学4年生の頃、弟が近所のサッカークラブに入りたいと言ったので、付き添いでそこの練習に参加したのがサッカーとの出会いでした。その当時はラグビースクールにも所属していて2つの
情熱(早瀬隼大)
このブログが掲載される頃には天皇杯の2回戦が終わり、まさに大学サッカーラストシーズンがスタートしていると思います。私は大学に入学するまで一度も全国大会に出場したことがありません。大学に入学してからは、2度全国大会に出るチャンスがきましたが、どちらの大会も怪
今年の抱負(尾上将大)
火曜日の夜練の後に土佐ぽかぽか温泉に行くことをルーティンにしている尾上将大です。高知大学に入学してから3年が経ち、「卒業」や「引退」がとても近づいたように感じています。この残されたたった1年で何ができるだろうか?今回は自分が残りの大学生活で成し遂げたいこと
弱みは強みでカバーしたらええやん(寺坂嘉希)
「お前、弱みは強みでカバーしたらええやん」好きなYouTuberのレイクレメンバーである、たかしさんがある動画でそう言っていた。普段はボケまくっている彼らからたまにでる名言は心に刺さることがある。約100人が所属している高知大学体育会サッカー部という組織を成り立たせる
大切なのは決める前ではなく決めたあと(岡本祥慧)
「35,000」この数字は、ケンブリッジ大学のバーバラ・サハキアン教授の研究による、人間が何か物事を決める行為、いわゆる「決断」を行う回数であるという。これは、1日を24時間であると仮定すると、1日は86,400秒であるので、約2.5秒に1回「決断」しているということになる
ラストイヤー(榎本光佑)
この大学に入学し、気づいたら4年生になりかけていることに非常に驚くとともに時間の流れに趣を感じています。大学サッカーのラストイヤー。もしかしたらサッカー人生のラストイヤーということで、残り少ない期間ですが頑張っていきたいと思っております。また、自分は精神が
当たり前のことではあるけど(今里映太)
私は大学に入ってから幾度のモチベーションの変化がありました。サッカーが楽しくてずっと自主練をしていた期間、ムキムキになりたくて筋トレをずっとしていた期間、勉強が忙しくてサッカーが面倒くさいなと思った期間、細かく言ったらきりがありませんが、このような変化に
進級に際しての抱負(青木海人)
現3回生の青木海人です。サッカー部において今年が活動の最終年になりますが、大学生としては、最高学年になれるかの瀬戸際まで追い込まれました。最後まであきらめず、留年しないように抗っていく所存です。そして、部活の面では、今年は最高学年として、高知大学サッカー部
全ての成功者が口にする言葉「感謝」(浅野真太郎)
タイトルにある言葉は自分の母校である高校のサッカー部の横断幕に書いてある言葉である。今になって、この言葉に感銘を受ける。高校生の時はこの言葉の重さを理解出来ていなかったと今は思う。今一度この言葉について考えてみると、自分の理解が足りなかったのは感謝の幅と
ラストチャンス(中野桂舟)
とうとう最後の年を迎えました。私はサッカープレーヤーとしてやり残したことはありません。常にその時点での自分に出せる本気で部活に取り組んできました。このように書くと、良い結末を迎えるようにみえるかもしれませんが、実際は真逆の結果に終わりました。理由を綴ると
謙虚(森慎吾)
サッカーを通して謙虚とは何かを学んだ。謙虚とは、自分の能力や地位などにおごることなく、素直な態度で人に接するさまのことである。私は小学校からサッカーを始め、現在まで続けているわけだが、本当の意味で謙虚になれたのは約15年間のうちで一度もないと言えるだろう。
久しぶりのブログ(神谷朱都)
今までの人生は、やりたいことをやらせてもらっていた。もちろん、やりたくないことも嫌々やっていたこともあった。決して恵まれた環境ではなかったが、親には感謝している。これから先の人生を考えるとどうか。自分のしたいことだけをしていていいのか、したいことを仕事に
残り数か月(園岡優太)
あと数か月で晴れて4回生になることが決まったので、今年一年は勉強をよく頑張ったなと自分自身を褒めたいところですが、その心の油断が卒業に向けてのブレーキにならないように、より一層、気を引き締めて残り一年を精進していきたいと思います。変わったのは勉強面だけでは
結果と信頼(梅本翼)
大学の3年間に身をもって学んだこと、それは結果と信頼がいかに大切かということです。どちらかではなく結果と信頼の両方が重要です。サッカーで例えると、結果を残す選手でも、練習に全く参加しない選手を信頼して試合に使うことはできませんし、すごく真面目で信頼したい選
大学の勉強は難しい(青山大介)
大学の数学はとても難しいと感じます。その理由は高校の数学とは全く別物に感じられるからです。受験勉強をしている時に「大学数学は哲学になる。」そのようなことを聞きました。その理由は、数学と哲学は元々同じ分野だったからという説があるからです。物理や化学は理科と
強い覚悟で臨む(岩市虎太朗)
大学生活はラスト1年を迎えました。今回は私の大学サッカー最後の目標をお伝えしていきたいと思います。今年の高知大学サッカー部の目標は「四国圧倒」です。近年の高知大学は四国を圧倒することができていません。昨年は一度も全国大会に出場することができない最低な結果で
今後の展望とやりたいこと(広沢季陽)
2月1日より復部しました広沢季陽です。チームに合流してから2週間が経ち、先日の雨中でのトレーニングでドロドロになった自分を見た時は懐かしいものがありました。僕が高知大学サッカー部を通して目指しているところは、J1のある1チームです。そのためには天皇杯、総理大臣
勝負の女神は細部に、明るい未来はユーモアに宿る(松本賢士)
小言が言える嫌なやつ。それが私だ。無神経で気分屋。普段から思ったことをすぐに口にしてしまう。そのことに振り回されたり、ストレスを感じたりする人は多かったと思う。プレー中、よく先輩方には噛みつくこともあったし、迷惑をかけまくったことを覚えている。特に2回生の
君が好きだと叫びたい(野本太陽)
尾上くんのゴリ押しにより、引退後「SLAM DUNK」を読み始めました。表現が難しいですが、私の12年間のサッカー人生に対して問いかける素晴らしい作品です。もっと早く読みたかったです。しかし、4年生のこの時期にSLAM DUNKを読んだことで、好きなこと=サッカーに対して「12
ポンコツマネージャーからみなさんへ(山本歩実)
みなさん、こんにちは。周りから同回生選手に当たりが強いと言われているマネージャーの山本です。冒頭から飛ばした話になるのですが、なぜ私が同回生に当たりが強いのかと言われますと理由は明確です。同回生のみなさんは、なんか、「ちいさくてかわいいやつ」略して"ちいか
老害にだって存在価値はある(朝岡裕介)
長かった大学サッカーにも、ついに終止符を打つ時がやってきました。5年間かかってしまいましたが、それもすべて、今まで関わってくれた方々に助けられて、支えられて、、、本当に本当にありがとうございました。しかし、今シーズンは何一つタイトルが取れず、全国大会に出場
サッカー人生 辞世の句(亀井絢士郎)
「サッカー選手になりたい。」小学校6年生 3月地元のケーブルテレビは、卒業生が各々の夢を語るこの番組で持ちっきりだった。夢は大きくないといけない。子供ながらにそう感じていた私は、この日、今まで言葉にしたことのない心の中の理想を言葉にした。でもあの時の私は描い
大学生活4年間の学び(成松将平)
最後の部員ブログを書くと決まった時、何を書こうか悩みました。悩んだ結果、他の大学の部員ブログを参考に考えてみようと思い、「大学サッカー 部員ブログ」で検索しました。検索結果から多くの大学の部員ブログを閲覧することができました。色々な人が様々な思いをもって
4年間分の苦労と感謝(毛利恭輔)
今ブログを書きながら、これが最後なのかと思い、少し寂しい気持ちになります。最後のブログは大学サッカーを振り返っての思いを綴りたいと思います。整理ができず、おかしな文章になっているかもしれませんが、読んでいただけると嬉しく思います。大学サッカーを振り返ると
成長(文箭結人)
いよいよ最後のブログとなりました。今回は私が大学4年間を通じて最も成長した点について話します。それは、時間管理能力が身についたことです。入学早々からコロナ禍という異常な状態の中、慣れない一人暮らしを始めることになり、学業、部活、家事などやることが多すぎて本
後輩へ(助村凜太郎)
6回全国に行くチャンスがあったのに、結局全部行けなかった助村凜太郎です。そう思うと、同じ学生コーチの福本愛斗を含め、歴代の学生コーチはしっかり全国に行くことができており、サッカーや自分に対して真摯に向き合い、ものすごい努力をしたからこそ、行けてたのだとシー
線路は続くよどこまでも(豊田航平)
まず初めに、今までお世話になった同期、後輩、先輩、広報部の皆様、監督、そして、いつも支えてくれた両親へ本当にありがとうございました。この4年間の部活動の中で、人としても、選手としても本当に成長できました。自分が初めて朝倉駅に降り立ったあの日。小論文の試験で
変化(北野将隆)
最近、大学生活の中で大きな変化がありました。それは引退です。サッカー部を引退して生活がガラッと変わりました。大学でのサッカー引退は自分の中で、今までの引退とはかなり違ったものとなりました。中学、高校とサッカー部に所属しており、もちろん引退も経験してきまし
Be myself・Be yourself (原田健太郎)
原田健太郎(はらだけんたろう)です。大阪府出身で兵庫県三田学園高校からきました。所属は教育学部学校教育教員養成課程です。ポジションはトップ下です。この文言で始まった最初のブログから4年経ち、教育学部なのに教師にならず、いつの間にかポジションもフォワードになっ
リトアニアってなに?(広沢季陽)
お久しぶりです。松本賢士主将と同期の広沢季陽です。3年時になるタイミングで休学し、ワーキングホリデービザでイギリス・ロンドンに留学しました。当初予定していたのは1年(2022年4月-2023年3月)間でしたが、2022年12月に1年延長(-2024年3月)を決断しました。イギリスのサ
一年を振り返って&人生の目標(森智史)
最近プロテインが美味しく、喉が渇いたらいっぱい飲んでしまいます、教員志望の森智史です。まず、この1年を振り返ると、もったいないなと思わされる1年間だと感じている。入学直後、勉強、バイト、サッカー、家事を頑張ると決意し、このブログに書き残した。簡単そうで難し
魅力的な同期&尊敬する先輩(上畠芳規)
1つ目は魅力的な同期についてです。色々な地方から集まっている高知大学サッカー部。今まで会ったことのないような人が多くいますが、その中でも一際輝いている岸本龍吾について書きます。彼は自分とは正反対の性格だと感じます。社交的で自分を表現するのが上手です。また夢
最弱世代&好きなサッカー選手(光森舜)
愛してやまないマックを食べながらブログを書いている光森です。①最弱世代突然だが、「最弱世代」という言葉をみなさんは言われたことがあるだろうか。また、誰かに言ったことはあるだろうか。そもそも最弱世代って何を基準に「最弱」と言っているのか疑問に思ったのと同時
1年を振り返って&サッカー部の印象(長尾航太)
1年を振り返って高知に来て8ヶ月程がたったが、振り返ると「葛藤」の日々だったと感じる。慣れない環境、Jユース出身という肩書き、上がらないパフォーマンス、高校時代の友達の活躍、相次ぐ体調不良、同回生がいない練習、バイトと勉強を両立させる日々(もっと忙しい人はた
大学と高校までの生活の違い&1年を振り返って(田村伸紀)
高校までは洗濯や料理、掃除などの家事はほとんど親にやってもらっていたけど、大学生になってからは全部自分でしなくてはいけなくなりました。自分でしなくてはいけないことが増えた反面、一人暮らしをするようになって自由にできることも増えたので、毎日が退屈しなくてと
1年を振り返って&最近のマイブーム(上江田啓介)
11月29日に誕生日を迎えて20歳になってしまった上江田啓介です。1年を振り返って一浪し入学したため、自分よりも一つ歳下の学年と一緒に生活していくのはとても不安なことでした。サッカー部に入部して最初の方は馴染めるのか不安な部分もありましたが、Fチームが始まり、ど
1年を振り返って&マイブーム(来住康太)
1年を振り返って今年は怪我の期間が長かった年でした。サッカーができず、とても辛い時期を過ごしました。ですが、この時間が自分の私生活を見直す良い機会になりました。ストレッチはしていたか、栄養バランスを考えた食事を摂っていたか、睡眠は充分取れていたか、など自分
最近のマイブーム&大学に入って変わったこと(福井亮太)
最近のマイブームそれはお風呂に入ることです。最近は寒くなってきており、体も冷えるためお風呂が非常に気持ちいいです。お風呂に入ることで心も体も癒されます。また疲れもとれるので、いいコンディションでサッカーに取り組むことができます。なので最近ストレスや疲れが
サッカー部の印象&私の自慢(岡山紗奈)
サッカー部の印象100人近くいるサッカー部の皆さんとちゃんとお会いしたのはおそらく新歓の時で、グラウンドでは真剣にサッカーしていた皆さんがスーツを着て大集合しているのを見たら、めちゃくちゃ緊張して本当にここにいてよいのだろうかと思っていました。新歓が始まる前
一年を振り返って&魅力的な同期(胡颯太)
一年を振り返って毎年思うのですが、一年は早いなーと感じます。この一年は様々な経験をすることができました。その経験の大部分が一人暮らしです。今までは家事などは親に頼っていましたが、いざ自分がやってみると本当に大変だと感じました。改めて親のありがたみを感じま
大学でサッカーをする理由&マイブーム(玉井智也)
ブログの原稿締切日間近にインフルエンザにかかってしまった玉井智也です。今回は大学でサッカーをする理由とマイブームについて話したいと思います。大学でサッカーをする理由などは入学時の私の中にはありませんでした。それは私がこれまでサッカーをしてきた理由にありま
大学でサッカーをする理由&私の目指す仕事について&安岡武輝の好きなところ(長谷川善大)
大学でサッカーをする理由私が大学でサッカーをする理由は2つあり、プロサッカー選手になるためと見返したい思いがあるからである。5歳からスポ少でサッカーを始め、その時間は幸せに満ちていた。小学1年生の最後に「メッシ選手のような選手になりたいです。」と書いたことは
私、〇〇を愛しています&私の自慢(岸本龍吾)
私、ギターを愛しています。人文社会科学部人文社会科学科国際社会コースの岸本龍吾です。私は今、休部しています。その理由の1つにギターの存在があります。私の家には元々2本のギターがありましたが、高校を卒業するまで全く興味がなく、弾いたこともありませんでした。し
大好きな同期と先輩&最近のマイブーム(中村亮太)
私が大好きな同期は河野柊人君です。彼は生活費を自分で賄っています。その為、サッカーが終わった後やオフの時は大抵バイトをしています。私もバイトをしているのですが、河野君と比べると自分はもっと頑張らないといけないなと感じることがよくあります。河野君以外にもサ
好きなサッカー選手&最近のマイブーム(安部山大輔)
最近のマイブーム私の最近のマイブームは2つあります。1つ目は筋トレをすることです。高校の時から筋トレは好きで力を入れていたのですが、高校受験が始まるタイミングで頻度はだんだん減り、ここ最近までほとんどしていませんでした。私が筋トレを再開しようと思った理由は
好きなサッカー選手&好きな先輩・尊敬する先輩(青木景虎)
好きなサッカー選手私の好きなサッカー選手は同期の岸本龍吾だ。彼のポジションはGKだ。普段はサッカーに対してあまりやる気がなく、少しふざけながら取り組んでいるように見えるが、実は中々熱い男なのだ。その理由はアイリーグの決勝トーナメントの試合における出来事だ。
尊敬する先輩&サッカー部の印象(妹尾侑哉)
ブログの原稿締め切りと課題の締め切りに追われて、同時に完成を急いでいる妹尾侑哉です。尊敬する先輩は朝岡裕介選手と福本愛斗ベットコーチです。朝さんはこれまでほとんど話したことがなかったのですが、最近同じチームで練習することが増えて話せるようになりました。サ
自己紹介とサッカー部の印象(福井彩伽)
福井彩伽(ふくい あやか)です。高知県出身で、高知県立中村高等学校からきました。所属は人文社会科学部国際社会コースです。11月から入部したマネージャーです。入部して1月ほど経ちましたが、サッカー部の印象は「マネージャーさんと選手が仲良し」です。部活中はもちろん
大学と高校までの生活の違い&安岡武輝の好きなところ(森原一輝)
高校までの生活と比べて大学で感じたことは、考えることが多くなったということです。これまでは授業の時間が全員共通で決まっており、家事などは親に頼りきりだったので、食事や洗濯などを順序立てて考えることはとても大変だと感じています。次は安岡武輝のいいところです

















































