平野里緒菜(ひらのりおな)です。高知県出身で、高知県立中村高等学校からきました。所属は教育学部学校教育教員養成課程幼児教育コースです。マネージャーです。私は考えすぎてしまう人間です。高校3年間、サッカー部のマネージャーとして活動していました。ですが、実際に
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自己紹介(平尾海斗)
平尾海斗(ひらおかいと)です。徳島県出身、徳島市立高等学校からきました。所属は教育学部学校教育教員養成課程保健体育教育コースです。ポジションはサッカーを始めた小学3年生の頃からずっとFWです。私は親や友達、周囲の人からネジが抜けていると言われます。このブログも
自己紹介(野﨑啓真)
野﨑啓真(のざきはるま)です。奈良市立一条高等学校からきました。所属は理工学部生物科学科です。ポジションはMFです。私の大学サッカーでの目標は、自分より大きな相手にも体負けしないフィジカル、90分間走り続けられる走力、そして正確にボールを扱う技術を身につける
自己紹介(西林柊真)
西林柊真(にしばやししゅうま)です。広島県出身で、広島県立安芸南高等学校からきました。所属は人文社会科学部社会科学コースです。ポジションはFWです。 私の高知大での目標は全国大会に出ることです。私はこれまで全国大会とは無縁でした。小学校では県大会にも出れず
自己紹介(西川葵)
西川葵(にしかわあおい)です。京都府出身で京都府立東宇治高等学校からきました。所属は理工学部数学物理学科です。マネージャーです。 私は中途半端な人間です。小さい頃から習っていた書道、中学校の時に入っていた吹奏楽部、勉強、全部を真剣にやりたくて結局どれも中
自己紹介(津波古充幸)
津波古充幸(つはこみつゆき)です。沖縄県立那覇西高等学校からきました。所属は地域協働学部地域協働学科です。ポジションはFWです。今年の目標は体力を戻す事です。入学早々1ヶ月ほど膝の怪我で離脱してしまい、また浪人していたこともあって、入部早々身体が動かず、思い
自己紹介(槌田陽)
槌田陽(つちだひなた)です。岡山県出身で、倉敷古城池高等学校からきました。所属は教育学部学校教育教員養成課程教科教育コースです。ポジションはMFです。私はかなり人見知りのような人間です。先輩はもちろん同級生にすら自分から声をかけるのは苦手です。また、かなり
自己紹介(谷川りく)
谷川りく(たにがわりく)です。高知県出身で、岡山学芸館高等学校からきました。所属は人文社会科学部人文社会科学科社会科学コースです。ポジションはDFです。今年の目標は2つあります。1つ目は多くの試合に出場して経験を積むことです。点を山ほど取って、両親や友達にメ
自己紹介(田中瑛太)
田中瑛太(たなかえいた)です。奈良県出身で、奈良県立橿原高等学校(奈良クラブU18)からきました。所属は理工学部化学生命理工学科です。ポジションはMFです。私は神経質な人間です。自分が悪かったなと思ったことは小さな事でも気になります。この気になるところを改善して
自己紹介(窪内月哉)
窪内月哉(くぼうちつきや)です。高知県出身で高知県立高知国際高等学校からきました。所属は人文社会科学部社会科学コースです。ポジションはMF·FWです。 私は王様です。小学校から高校まで私は王様でした。ボールを取られて守備をしなくても試合に出続けることができた
自己紹介(柏原好晴)
柏原好晴(かしはらすばる)です。静岡県出身で富士市立高等学校からきました。所属は理工学部数学物理学科です。ポジションはFWです。僕には好きな言葉があります。高校のサッカー部の先生がよく言っていた言葉です。「やるかやるか」スタメンの11人に選ばれ、試合に出るた
自己紹介(大屋櫂)
大屋櫂(おおやかい)です。神奈川県出身で千葉県のQUONFDというクラブチームからきました。所属は人文社会科学部社会科学コースです。ポジションはDFです。まず私のポジションはDFですが、守備がとても嫌いです。理由は至極単純で疲れるし、やらなければならない決まり事が
自己紹介(大坪政文)
大坪政文(おおつぼまさふみ)です。福岡県出身で福岡県立八幡高等学校からきました。所属は農林海洋科学部海洋資源科学科海底資源環境学コースです。ポジションはGKです。 私の好きなスポーツはサッカーです。その理由は、2024年3月6日のYBCルヴァンカップ第一回戦のギラヴ
自己紹介(上江田涼介)
上江田涼介(うえたりょうすけ)です。沖縄県出身で沖縄県立那覇西高等学校からきました。所属は理工学部数学物理学科物理コースです。ボジションはGKです。今年の目標は痩せること、Aチームで出場できるように頑張ることです。4年間通しての目標は、キーパーから1試合1アシス
再起(中村亮太)
SUL前期3試合を終えて、自分の現状に対する悔しさと危機感を強く感じている。結果としてチームに関わることはできているが、自分自身の立ち位置には全く満足していない。試合には出場させてもらえているものの、その多くは試合終盤の限られた時間である。ピッチに立てている
チーム高知大(元兼世羅)
今シーズンから学生コーチを務めることになり、これまで、副務、マネージャーを経て、おそらく歴代ナンバー1の役職経験の持ち主になりました、主務の元兼世羅です。いつもは同期の中で部員ブログを毎回一番に提出しますが、今回は先に掲載された4回生のブログを読んでから書
あと1年頑張っちゃおうかな(藤原瑚乃)
4回生マネージャーの藤原瑚乃です。自分の考えを言葉にするのは得意ではありませんが、できるだけそのまま文章にできるよう頑張ります。昨年度はDENSO四国選抜の主務を任せていただき、初めて主務という仕事を経験しました。デンチャレの仕事は今までで一番難しく、苦しい経
闘う(長尾航太)
最近、「顔が疲れてる」と言われる。最終学年になって考えることが増え、納得いかないプレーが続き、自分に余裕がなくなっているなと感じる。ファーストタッチが決まらない。ボールが足に収まらない。視野も狭い。咄嗟の動きでボールを隠せない。パスがズレる。ボール持った
応援できなかった自分からの卒業(定井雄大)
ついに、大学サッカー最後のシーズンを迎えた。この3年間で、新しいことに挑戦し、多くの成長を実感することができた。高校時代に苦手だった筋トレの開始や試合運営、サッカー教室への参加など、多くの経験を積んだ。プレー面だけでなく、オフザピッチにおいても大きく成長で
ガラスの天才(安部山大輔)
身長183cm、体重85kg。ポジションはフォワード、プレースタイルはドリブラー。安部山大輔です。今年3月、前十字靭帯を断裂し、現在はリハビリに取り組んでいます。これまで当たり前のように続けてきたサッカーができない今、自分と向き合う時間が増えました。この機会に、大
今ある幸せを大切に(福井彩伽)
大学生として、高知大のサッカー部として過ごせる日々も残り1年を切りました。この間まで成人式を楽しみにしていたのに、今では22歳!時が経つのは早いなあと感じます。とても大切にしている価値観があります。「今ある幸せは当たり前ではない」ということです。大学4年生に
今年度の抱負(森原一輝)
今回は今年度の抱負をお伝えします。今年度は、Aチームまた他カテゴリーの応援にも積極的に参加したいと考えています。昨年度は県外の試合地であるにもかかわらず、先輩方が毎回応援に駆けつけていました。こんなチームは他にはないし、とても誇れることだと思いました。入学
自分にできること(中谷駿斗)
これまで特に深く考えることなく、「楽しい」という気持ちだけで続けてきた大学サッカーも、気づけば残り一年。最後をどう終えるかについて、少しずつ考えるようになりました。4年生になって、「自覚」や「責任」という言葉を耳にする機会が増えました。しかし、4年生として
覚悟(妹尾侑哉)
4月18日vs愛媛大学戦 2-1で劇的逆転勝利をおさめた夜、大学ラストイヤーにかける想いをブログに綴りたいと思います。3年前、高知大学に入学し気づけば、はや3年たっていた。そして先日無事に4年生に進級し、最後の1年をむかえている。この高知大学サッカー部に僕は何をもたら
役割(青木景虎)
最上回生になっても何も変わらないだろうと、今まで通りに直向きにやるだけでいいと、リーグが始まる前は思っていた。しかし、いざ始まってみると、なんとも言えない緊張感があり、これが4回生なんだと実感した。去年、きのはるがスランプに入った理由はこれかと。4回生とい
経験(胡颯太)
大学サッカーのラストイヤーを迎えた胡颯太です。私の大学3年間を振り返りたいと思います。過去3年間には楽しかったことや辛かったことなど様々な経験をしました。大学1年では見ず知らずの土地での一人暮らし、毎日がむしゃらに取り組んだサッカー、ただぼーっと受けている授
俺の気持ち(光森舜)
本日22歳を迎えてしまった光森舜です。誕生日が楽しみだったのは20歳まででそれ以降はもうこの歳か……。と少し落胆してしまいます。とはいえ、誕生日は多くの方々に祝って貰える特別な日なので嬉しい気持ちになれます!今回のブログで何を語りたいのか考えましたが、特にあ
今感じていることの全てを話します(長谷川善大)
みなさんお久しぶりです。そして初めまして1年生。要求しても態度の改善が見られず、俺に指図してきて全然働かないバ◯グ〇〇ィシュ人をクビにさせてしまったWafu Ramen Bar 3号店バイトリーダー長谷川善大です。ちょっと申し訳ない気持ちもありますが、「いや負けんなカス」
ラスト(上江田啓介)
4月が始まりました。これまでは常に先輩がいる環境の中で過ごしてきましたが、これからは自分たちが最上級生として行動していかなければなりません。その中で、これまで以上に自分の行動や言動に責任を持つ必要があると感じています。部活動においても、本来は4年生が主体と
学生サッカーラストシーズン(河野柊人)
今年は選手を引退し、学生コーチとして活動します。16年間続けてきたサッカーは最後の年になります。自分のサッカー人生に、そして4年生のサッカー人生に華を添えることができるよう、自分に出来ることは全てやり尽くすシーズンにします。今シーズン、学生コーチになった経緯
やりたいこと(福井亮太)
3年間の大学生活を通して感じたことを綴ろうと思います。僕は3年間サッカー部を続けてきて本当に良かったと思います。同期に恵まれ、先輩にも恵まれ、後輩にも恵まれ、監督やコーチにも恵まれていると感じています。今までの僕からすると考えられない経験もたくさんしました
就職活動(田村伸紀)
大学4年生になり、就職活動もいよいよ本格化してきました。情報系を専攻している私は、これまで学んできたプログラミングやシステム設計、データ分析の知識を活かせる企業を中心に応募を進めています。授業や演習で得たスキルが、実際の業務でどのように評価されるのかを意識
後悔の無い人生(玉井智也)
高知大学から参りました玉井智也と申します。本日はどうぞよろしくお願いします。最近この言葉を使う機会が多くなり将来を考えさせられます。学生生活が残り1年を切ったのだと実感してきました。今回のブログでは、自分の思いについて書こうと思います。サッカー部を休部して
愛されるチームに(岡山紗奈)
愛されるチームとはどんなチームだろう。応援してもらえるチームになるために、皆には何が出来るだろうか。マネージャーである自分には何が出来るだろう。最近、そんな風に考える私の想いを今回のブログでは正直に綴ります。読んで欲しいです。入部した時から部活に入る日は
今年こそは(森智史)
今シーズンの主将を務めることになりました、4年の森智史です。「自分が成長できる場所は、ここしかない」そんな思いから、私は主将になることを決断しました。主将ならば試合に出て当然であり、どんな時も背中でチームを引っ張らなければなりません。今年こそは全国大会へ行
サッカー最高(笹岡翼)
2025年度キャプテンの笹岡翼です。今年1年間の想いを綴ります。「キャプテン」の立場で挑んだ今シーズン。強い高知大サッカー部を取り戻すと誓い、その責任と戦い続けた一年だった。シーズンが始まる前、「まずは結果だ」「勝つことが正義」「負けたら意味がない」と言われ続
人はいつ死ぬと思う?(髙橋桐也)
まずは、これまで高知大学体育会サッカー部を温かく応援してくださった皆さま、ありがとうございました。おかげさまで今年もやり遂げることができました。心より感謝申し上げます。今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。それでは、本題に入ります。2025/
いやー楽しかった(木下遥登)
今年は、本当に後輩たちに支えられた一年だったと、心から感じている。私たち4年生は、最終学年として結果を出さなければならない立場でありながら、ピッチの上では何度も後輩に救われた。開幕戦の先制ゴールから、最終節のゴールまで。苦しい場面でチームを前に進めてくれた
愛(北野裕士)
真面目、人格者、勝男武士(かつおぶし)、2級審判員、熱波師、ビート、黒服、ボーイという幾つもの呼び名を持っている、超絶真面目人格者変人の主務北野裕士です。童顔で性格にも自信があるのですが、22年間彼女はいません!しかし、社会人では自分のフィールドになる気がし
ありがとう(野口絵美)
2025シーズンもたくさんの応援とご支援をいただき、ありがとうございました。ユニフォームスポンサー、応援、差し入れ、SNSへのコメントいいね、GCの投票コメント寄付など、今シーズンも高知大学体育会サッカー部が走り続けることができたのは、計り知れないたくさんの皆様の
タイトルはまだかアーセナル(近藤聖太)
本日12月25日に22歳の誕生日を迎えました。教育学部学校教育教員養成課程保健体育教育コースの近藤です。タイトルをみて、「なんだ、またアーセナルの話か」と思った人もいると思います。僕の1年生自己紹介ブログは、グーナー(アーセナルファンの呼称)であるという自己紹介か
大学サッカーありがとう!(角田柊悟)
高知大学体育会サッカー部を引退した。正直、まだ実感はあまりない。もっとチームの仲間とボールを追いかけたかった。もっと練習を重ね、四国制覇を成し遂げたかった。もっと勝利の喜びを分かち合い、もっと部室で他愛もない話をしていたかった。そう思えば思うほど、もう二
全部、自分(山木伸一郎)
もっとサッカーが上手かったらどんな大学4年間だったのだろうと思う。自分の真ん中にサッカーがあって、情熱注ぎまくって、成長に貪欲で、自分に、周りに真摯に向き合える先輩、同期、後輩がかっこいいなと思う。初めてのブログに『成長したい』と書いた。お世辞にも胸は張れ
僕の同期(森本春翔)
今回のテーマが引退に際してということで、おそらく多くの人が感謝の言葉や大学サッカーのまとめのようなものを書いていると思います。そのため私は少し角度を変えて、4年間共に過ごした同期達について僕がどう感じているかを書きたいと思います。できるだけ簡潔に書くつもり
僕は高知大に来たの大成功だけどなぁ(日髙瑚汰朗)
サッカーはできなくなった瞬間にその存在の大きさを教えてくれます。チームメイトと走ること、ボールを蹴ること、練習に参加すること、そのすべてが、どれほど恵まれた時間だったのかを僕は思い知らされました。1回生の時には二度の手術を経験し、ほぼ1年間サッカーをするこ
濱田進化論 序章(濱田基杜)
身長185センチ、体重75キロ、筋肉系GKとして活躍したいと思っています。ちなみに今は身長182センチ、体重64キロの濱田基杜です。尚人さんの胸筋に憧れて数ヶ月、ご飯の量を増やして筋肉の素を増やしています。そろそろ筋肉に変えていきます。こんな出だしの濱田進化論①を書
10時間バスえぐい(加藤大誠)
Iリーグ全国の帰りの夜行バスでこのブログを書いている加藤大誠です。今日1-4で阪南大学に敗れ、引退することになりました。4年間を振り返ると色々な思い出が蘇ります。「高知大に来てよかった?」試合前日の夜、僕はこの質問をほとんどの後輩に投げかけました。すると、全員
ファニーすぎた4年間(小平拓実)
ファニー班会長の小平です。まさか引退を迎えて、部員ブログを書くことになるとは、時の流れは本当に早いものです。この4年間は、僕を大きく成長させてくれたかけがえのない時間だったと思います。そして、その成長はたくさんの人との出会いの積み重ねに寄るものです。このラ
終わり良ければ(吉田侑央)
正直に言って後悔が残るプレイヤー人生になってしまった。最後の全国大会の1ヶ月前に右膝の靭帯を損傷した。これまでのサッカー人生の中でも最大レベルの怪我をこのタイミングでしてしまった。中学生そして高校生の時も引退は経験したが、「引退」という言葉がこんなにも重く
人間開花(三ケ尻伊織)
入学当初はサッカー部に入るか悩んでました。大学ではサッカーなんてやらないし、やりたくない。友達と旅行行ったり遊んでる方が絶対に楽しい。サークルの方がいい。入部前まではずっとこんなことを考えてました。しかし、翼やとうやが入ると知ってから不思議なことに入部し

















































